初めての方へ|FooPezではミニチュアダックスフンド・トイプードル・チワワなど犬の無麻酔歯石除去を行っております。

ワンちゃんの無麻酔歯石除去 フーペッツ
070-6463-8406
ワンちゃんの無麻酔歯石除去フーペッツ
フーペッツ
初めての方へ
愛犬の無麻酔歯石除去・施術に関する注意事項

FooPezで行う歯石除去におきましては、ワンちゃんの心身への負担を最小限に抑えるため麻酔薬や鎮静剤・抗生物質・愛犬を拘束する道具等は一切使用せずに施術いたします。
そのためワンちゃんによっては開口しない、激しく抵抗するなど危険を伴う場合があります。
以下の説明をご確認の上で無麻酔歯石除去の施術をご希望ください。

動物に起こりうる危険性

・術中の呼吸困難・チアノーゼ・スケーラーの外傷・歯肉からの出血
・眼疾患(結膜炎など)・唾液腺炎など
・保定による関節障害・ストレスによるショック状態
・歯石や唾液によって誘発される嘔吐
・持病、特異体質の悪化
・その他、不測の合併症・お預かり中の不慮の事故

確認事項

・施術は認定を受けたセラピストが上記の危険性を最小限に抑えるため、ワンちゃんの様子を観察しながらオールハンドで行いますが、生き物を扱うため危険性を100%防ぐことはできません。万全を期して施術いたしますが、万が一不可抗力により病気・失踪・怪我・死亡等の事故が発生した場合の保証(損害賠償)あるいは慰謝料の請求には応じかねますのでご了承ください。
・激しく抵抗する、身体に異常が観られるなど、それ以上の施術が不可能であると判断した場合は上記の危険性を回避するため施術を中断することがあります。
・ワンちゃんに持病がある場合(特に心臓疾患・てんかん・ヘルニア・脱臼などの関節疾患を持っている等の場合)は必ずお申し出ください。
・施術はワンちゃんと施術者の関係性を作り集中しやすくするためマンツーマンで行います。飼い主様の顔が見えるとワンちゃんが落ち着かず危険ですので施術中の見学はご遠慮いただいております。
・歯肉炎の進行状態や抜歯が必要な場合などは施術できない事があります。
・抜ける寸前の歯が歯石によって留まっている場合は歯石を除去する事で施術中に抜ける事があります。
・歯を触らせる習慣がなく極端に嫌うワンちゃんや、短頭種で心臓などに持病があるワンちゃんに施術できない場合もあります。また、犬の性格によっては歯の裏側まで行うことができない場合があります。
・ワンちゃんの性格・歯石の付着状態・炎症の度合い等により1回で施術を完了できない場合があります。
・施術2時間前からの食事はお控えください。

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